【ピアノ敷台】ピアノの響きに革命 

石川雅子ミュージックアカデミーのピアノ

最高の音楽環境を!

をモットーに36年。

世界の銘器ピアノを常設。

そこには、信頼できる「本物の音」があります。

この贅沢かつバラエティに富むレッスン室は、他に類をみません。教室の1号室はベーゼンドルファー・グランド、2号室はグロトリアン・グランド、そして3号室はブリュートナー・アップライト、、、教室はまさにヨーロッパ。

さて、今回は、ピアノの敷台に注目してみましょう。

教室1号室 ベーゼンドルファーの敷台 その名も「アローマ」

“他に類をみない”といえば、この敷台こそ!

生徒の皆さんは、普段のレッスンでみているので、知っていると思いますが、、、

改めて、この敷台を紹介します。

ご家庭のグランドピアノにも敷台をつけていると思います、が、いわゆる防振、防音を目的としたインシュレーターとは、反対の発想から、開発製造されたものです。

ウィーンの音響を、ここ日本で、そして西葛西で再現したいとの雅子先生の情熱と、開発者の知恵の結晶なのです。

ピアノが持つ音質の可能性を引き出す、すぐれものです。

ピアノ敷台、名称「アローマ」を広く知って頂きたく、

長年休眠していた「アローマ着脱実験会」を再開しました<教室1号室にて>。

今回の「アローマの会」のゲストは、ピアニストの山田剛史(Yamada Takashi)さん。山田さんは今度、9月15日に単独リサイタルを開演します。教室掲示板でも紹介してます。

「アローマの会」の内容は、次回のblogで、、、、

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